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Amala〈あまら〉の語源
あまらは チベット語では母親を意味します
私的には 母音の響きの良さと
仏教の認識論から五識(視角・聴覚・臭覚・味覚・触覚)
これに意を加えて六識 第七識マナ(末那)識自我意識 通常の識(六識)の根底に
それを維持し迷いと悟りの根拠となる第七識がある
第八識アラヤ(阿頼那)識 無意識の意識を実現させる潜在意識
一切種子識 自我に執着するマナ識よりいっそう深いところにある深層意識
第九識アマラ(阿摩羅)最も根源的で清浄無垢な意識
基本生命を大切にし 充実した生命の状態にこころがけ
深層究極の魂アマラ 宇宙最高の知性と力(宇宙の頭脳・魂)
アマラは私たち自身 私たちの魂の奥の究極部分に存在します
死ねば霊アラヤ識に 進化すればアマラになります
究極は全て同じなのです
愛と平和です
あなたの願いや希望を叶える心の種を
潜在いしきやこころと体に優しくヒーリングしながら語りかけて
人生の旅路を楽しく生きましょう
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